本研究会の提供するワークショップは、自殺危機にある人への初期介入スキルを身につけることができる内容となっています。まずは、ワークショップに参加して、スキルを身につけ、地域の門番(ゲートキーパー)としての機能を果たす自信をつけませんか?
その後、地域で、同様のワークショップを提供する仲間になりませんか?日本中に、自殺危機の初期介入スキルを持っている仲間を増やしませんか。
これまでに、保健師、精神保健福祉士、社会福祉士、臨床心理士、医師、産業カウンセラー、などの第一線の専門家から地方自治体職員の方、ケアマネージャー、司法書士、法テラス職員、薬剤師、救急救命士、宗教家、電話相談員、精神保健ボランティア、ピアカウンセラーなど幅広くご参加いただいています。





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